バックパックや胴体部分・・・つや消しブラック80%+ニュートラルグレー20%
シールドや後部燃料タンク・・・ブラック+ミッドナイトブルー+ブルー
胴体部分のパイプなどの黄色・・・サンディブラウン(Mrカラー19)を下塗りした後にゴールドリーフ(タミヤカラーX-12)で塗装
内部フレームやマニュピュレーター(手)・・・インディ メタル・パーカースプレー
で塗装しました。
インディ メタル・パーカースプレーは、「ぷはプラモのプ カンペキ塗装ガイド」で紹介されていたもので、エアガンなどの塗装に使われるスプレー塗料です。乾燥後に磨くと良いツヤがでます。
乾燥させてから塗り分けが必要な部分にマスキングテープを貼り、発色をよくするための下塗りとして隠ぺい力が強いクールホワイト(MrカラーGX1)を吹いて置きました。
塗り分けが必要な部分は、写真の腰後部装甲、武器(ライフル)のパイプ、ファンネル(これは筆塗り)部分などです。






